Anniversary

お祝い・記念日のご昼食

ご予約制

目にも華やかな
美しい懐石料理を特別ランチで

ホテルはつはなでは、様々な記念日にあったメニューをご用意しております。
目にも華やかな美しい懐石料理を親戚、ご家族でご利用いただける特別なランチをお愉しみください。

営業時間 11:30 ~ 14:00 (L.O.)

※ご利用日の3日前までにご予約ください。

  • お祝いメニュー
    のご案内
  • はつはなの
    お食い初め
  • お祝い席の
    おもてなし
  • Celebratory Menu

    お祝い・記念日のご昼食

    長寿のお祝い

    それぞれ数え年で節目、節目に長寿を祝います。
    お祝いは誕生日か敬老の日が多い様ですが、その年を通じてお祝いをしても良い様です。本人の体調など考慮し、できるだけたくさんの人が祝い喜べる日を選びましょう。
    ※数え年とは、生まれた時の最初の年を1歳とし、以降お正月を迎えるごとに加算していきます。

    還暦・長寿のお祝いと早見表

    お祝い膳“結(ゆい)”

    7,722円

    お祝い膳“結(ゆい)”※写真はイメージです

    お品書き

    お祝い膳“結(ゆい)”※写真はイメージです

    満2歳~13歳までのお祝い

    満2歳~13歳までのお祝い

    満2歳~13歳までのお祝い行事をご紹介します。伝統行事は地域や家庭によってやり方がさまざまです。
    ※数え年とは、生まれた時の最初の年を1歳とし、以降お正月を迎えるごとに加算していきます。

    満2歳~13歳までの人生儀礼の早見表

    お子様お祝い膳

    4,158円

    お子様お祝い膳※写真はイメージです

    お品書き

    お子様お祝い膳※写真はイメージです

  • Weaning Ceremony

    お食い初め
    とは?

    一生食べ物に困らないように願い、赤ちゃんに食べ物を食べさせる儀式が「お食い初め」です。
    祝う時期が生後100日前後であることから「百日(ももか)の祝い」、初めて魚を食べさせることから
    「真魚(まな)始め」「箸ぞろえ」「箸始め」「歯固め」とも呼ばれ、新しい食器に一汁三菜(すまし汁、煮物、香のもの、赤飯等)と鯛の尾頭付、
    歯が丈夫になるように歯固めの小石やしわがいっぱいになるまで長生きできるように梅干を添えます。
    これは長寿にあやかる意味があり、男の子なら男性(祖父)、女の子なら女性(祖母)から行い、赤ちゃんの口に食べ物を運び、
    その年の恵方に向かって食べるまねを行います。

    誕生~満1歳までのお祝い

    誕生~満1歳までのお祝い

    子どもが産まれてから満1歳までのお祝い行事をご紹介します。伝統行事は地域や家庭によってやり方がさまざまです。
    ※数え年とは、生まれた時の最初の年を1歳とし、以降お正月を迎えるごとに加算していきます。

    誕生~満1歳までの人生儀礼の早見表

    お食い初め膳

    4,158円

    お品書き

    お食い初め膳※写真はイメージです

  • Hospitality

    ホテルはつはな、お祝い席のおもてなし

    ホテルはつはな、お祝い席のおもてなし

    ホテルはつはなでは、各種お祝い事に精一杯のおもてなしでお迎えいたします。
    ご到着時のご休憩を兼ね、ラウンジにて桜湯をサービスいたします。

    お誕生日、結婚記念日、敬老の日など、各種お祝いでのサプライズケーキなどのご用意が可能です。2日前までにご予約ください。
    その他、ご要望に応じてご相談受け賜りますので、お気軽にお申し付けください。

    8名様まで

    8名様までの少人数でご利用いただける個室。
    落ち着きあるプライベートな空間です。

    ホテルはつはな、お祝い席のおもてなし

    18名様まで

    18名様までご利用いただける個室もございます(写真はイメージ)。
    お祝いの目的に合ったお席を演出いたします。

    ホテルはつはな、お祝い席のおもてなし

満年齢
(数え年)
お祝い名称
(お祝い色)
名称の由来
61歳(満60歳) 還暦(赤・朱) 十二支と十支の組み合わせが60年で一巡し、生まれた年の干支に戻る「暦が還る」還暦。「赤子に還る」ことから、赤いちゃんちゃんこ、赤い帽子、赤い座布団などを着用し、長寿の願いを込めて祝います。
66歳(満65歳) 緑寿(緑) 2002年9月、日本百貨店協会が提唱した新しい長寿祝い。緑々寿の略で、環境をイメージする「緑」の読み「ろく」から緑緑となる事から。
70歳(満69歳) 古希・古稀(紫・紺) 唐(中国)の詩人、杜甫の「人生七十年古来稀なり」という詩から来たといわれています。昔は「70歳まで生きることは古来より稀」だったのです。
77歳(満76歳) 喜寿(紫・紺・黄) 喜の字を草書体で書くと七を3つ書きますが、それが「七十七」に見える事から。
80歳(満79歳) 傘寿(紫・黄・金・金茶) 傘の略字が「八十」に見える事から。
81歳(満80歳) 半寿・盤寿(黄・金・金茶) 半の字を分解すると「八十一」に見える事から。将棋の世界では、将棋盤のマス目の数が9×9=81ある事から「盤寿(ばんじゅ)」とも言われております。
88歳(満87歳) 米寿(黄・金・金茶) 米の字を分解すると「八十八」に見える事から。88歳は(米の祝い)とも言われ、米文化の日本と末広がりの八の字2重ねで、おめでたいと言われています。
90歳(満89歳) 卒寿・卆寿(紫・白・黄・金・金茶) 卒は略字で「卆」と書き、縦に読むと「九十」に見える事から。
99歳(満98歳) 白寿(白) 「百」から「一」を取ると「白」になり、計算上「九十九」になる事から。白装束をつける地方もあるそうです。
100歳
(満99歳)
百寿(100歳以上基調色無) 百賀(ももが)、寿命を上・中・下の三段階に分けた最も上の段階の上寿(じょうじゅ)、100年は一世紀を表わす「紀寿」(きじゅ)とも言う。100歳以降は毎年お祝いする。
お祝い名称 満年齢(数え年) 名称の由来
七五三 2(3)歳、4(5)歳、6(7)歳 男の子は満3歳と満5歳、女の子は満3歳と満7歳の11月15日に行います。江戸時代の武家社会を中心に関東から全国へ広まったとされ、子どもの健やかな成長と長寿の願いを込め氏神様にお祈りをします。
十三参り 12(13)歳 生まれた年の干支がちょうど一巡りするこの年に、厄除け・健康・知恵授けの祈願をします。
お祝い名称 満年齢
(数え年)
名称の由来
お七夜 生後7日 赤ちゃんの健やかな成長を願い、産まれた日を含めて7日目に行う、名づけの行事。
お宮参り 生後28から30日前後(男の子生後32日、女の子生後33日の場合が多い) 赤ちゃんが生まれて初めて生まれた土地の守り神様である産土神様に参拝する行事。無事に生まれた感謝と健やかな成長を願います。
お食初め 生後100日目前後 一生食べ物に困らないように願い、赤ちゃんに食べ物を食べさせる儀式。新しい食器に一汁三菜と鯛の尾頭付、歯が丈夫になるように歯固めの小石などを添え、赤ちゃんの口に食べ物を運び、食べるまねを行います。
初節句(女の子) 産まれて初めての3月3日 雛人形、桃の花を飾り、白酒、ひなあられ、菱餅を供えます。お祝いの膳にはちらし寿司、蛤のお吸い物など用意し、女の子の健やかな成長と幸せを祈る。
初節句(男の子) 産まれて初めての5月5日初節句 武者人形や鎧兜を飾り、ちまき、柏餅を供えます。外には鯉のぼりを立て、男の子のの健やかな成長と幸せを祈る。
初誕生 満1歳 赤飯を炊いたり餅をついたりして、その後の成長を祈る大切なお祝い。一生食に困らないという願いから、紅白の一升餅を背負わせて歩かせたり、筆や本、そろばん、財布などを並べた中からどれを手に取るかで子どもの将来を占う「物選び」も。

To Our Guests

アレルギーや体調により控えなければならない
食材がございましたら、ご予約時にご相談ください。

  • ※お米は国内産を使用しております。
  • ※お料理の内容・器は季節の食材に合わせてご用意いたしております。
  • ※表示料金はサービス料10%と消費税を含むお支払い金額です。

ご予約について

ご予約はお電話にて承ります。

0460-85-7321

※ご利用日の3日前までにご予約ください。